赤みをカバー! グリーンカラーが使える理由
ファンデーションの前に使うことで、隙のない美肌を作ることができるコントロールカラー。
そんなコントロールカラーを使ったことはありますか?ピンクやオレンジ、パープルなどの色がついており、その色の効果によってさまざまな肌悩みをカバーしてくれるベースメイクアイテムです。
その中でも、特にグリーンは、「肌の赤み」をカバーするのが得意なカラー。
赤みが気になっているという人は、ぜひ取り入れてみてくださいね。
■グリーンのコントロールカラーの特徴コントロールカラーとは、一般的にファンデーションの前に使用することで、くすみやくまなどの肌悩みを補正できるベースメイクです。
それぞれの色によって、異なる効果が期待できます。
グリーンのコントロールカラーは、赤ら顔やニキビ跡など、肌の赤みをカバーするのに適したカラーです。
ほんのりと淡いパステルグリーンのような色味がついたもので、肌自体が緑色に見えることはありませんので、安心して使用してくださいね。
◇コントロールカラーの決め方では、なぜ肌の赤みをカバーするのに、グリーンがいいのでしょうか。
コントロールカラーを選ぶ際に、少し頭に入れておきたいのが、色の「補色の関係」… : です。
補色の関係というのは、お互いの色味を消しあう関係にあ…>>12345>>関連リンク簡単! 美容ライターが教える「マニキュアの落とし方」話題のイエローグロス! 使い方とオススメの商品【診断】自分の肌に自信ある? 「すっぴん力」診断